急に日差しが強くなってきましたね。

肌にとっては一年で最も注意が必要な時期が5月ということをご存知ですか?

「真夏じゃないし、日焼け止めは適当でいいかな」
その油断が、数年後のシミやシワの原因になってしまうかもしれません。


【5月の紫外線が「怖い」理由】
実は、5月の紫外線量(特に肌の奥まで届くUV-A波)は、真夏の8月とほとんど変わりません。
まだ体が暑さに慣れていないため、うっかり日焼けをしやすく、
ダメージが蓄積しやすいのがこの時期の特徴です。

【美肌を守る3つの鉄則】
1 「隙間」を作らない
顔だけでなく、年齢が出やすい首の後ろ、耳、手元も忘れずに。

2 保湿が最大の防御
乾燥した肌はバリア機能が弱まり、紫外線の影響をダイレクトに受けてしまいます。朝のスキンケアでたっぷり水分補給をすることが、最高の日焼け止め下地になります。

3 内側からのケア
ビタミンCやポリフェノールを意識して摂り、酸化しにくい体作りを。

【プロのケアで「ダメージをゼロ」に】
どれだけ気をつけていても、日常の紫外線は浴びてしまうもの。
そこでおすすめなのが
フェイシャルデコルテエステ
ターンオーバーが乱れたお肌をトリートメントでリセット
プラセンタたっぷりの極上シートマスクで紫外線を浴びた後の火照りを鎮静。
その上で美容液がメラニンにアプローチ!

これからの紫外線対策として
まずはしっかり保湿してすでに浴びてしまっている紫外線のケアを一緒に行いましょう。

5月の過ごし方で、今年の夏、そして数年後の肌が決まります。
「何をすればいいかわからない!」という方も、お気軽にご相談くださいね。
一緒に「焼かない、老けない」理想の美肌を守っていきましょう!

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クリニカルカイロプラクティックあわやま

千野理恵
《住所》
新潟市東区粟山1-21-28
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